関東「道の駅」スタンプラリー2016年分 山梨県・みのぶ富士川観光センター(095/165)【後編】

あーした。 
デカ盛りと、道の駅巡りが大好きな埼玉県在住のマーです。
このブログを見に来てくれてありがとうございます。

【前編】は、蜂の邪魔が入って思うように動く事が出来なかった。コレも運命さ。
しかし、子どもの頃は蜂に度々刺されたなあ。多分その影響で、今でも怖いんだろうな。


さあ、「サバイバルの森」に突入しちゃいますよ。
富士川クラフトパーク22

富士川クラフトパーク28

富士川クラフトパーク29

今の所、全然サバイバルではないな。
しかし、入口付近はイージーで、奥に進むにつれてハードになって行くはず。
今はまだ準備運動の段階ですね。気を引き締め直します。







富士川クラフトパーク30

富士川クラフトパーク31

おっ、サバイバルらしくなって来ましたね。
それに、鳥の鳴き声がいいBGMになっているので雰囲気も中々です。
しかし、階段降りると道がわからなくなってきました。
ここで終わりなのかな?しかし、行けそうな道もあるし・・。

とりあえず、人が通った形跡のある所を行ってみます。
富士川クラフトパーク32

先へどんどん進んでいったのですが、道を外れてしまっている気がします。
とりあえず右へ進めば出れると思ったので、勘を信じてサバイバル継続~。
すると、川沿いに行く事が出来たので、それに沿って進んでいきました。
川沿いは小さな虫がいっぱい居るので、スタンプブックで追い払いながら進みます。









ようやく抜ける事が出来そうです。
ここを降りてジャンプして向こう側に行けば、扉があります。
って事で、ジャンプ~!!
富士川クラフトパーク33

富士川クラフトパーク34

富士川クラフトパーク35

本当に、ちょっとしたサバイバルになってしまいました。笑
僕は何処で道を間違えたんだろう?と思いながら「カヌー場」の前を通って
道の駅の方に戻ります。すると、「トリム広場」に戻ったので、先程の看板を見てみると・・富士川クラフトパーク36

富士川クラフトパーク23

僕は間違えた方向に行ってなかったんだ。
ただ、途中までしか行けないので、引き返すのが正解だったのね。

「トリム広場」を過ぎると、噴水が見えたので行ってみます。
富士川クラフトパーク37

富士川クラフトパーク38

富士川クラフトパーク39

「フラワーメイズ」を通って行ったのですが、
「富士川クラフトパーク」は、手入れが行き届いてるのが分かります。

こういう所には、ゴミとかが溜まっているのをよく見ますが、
ココは花・実・枝が溜まっているので、なぜか綺麗に感じます。

↓大噴水~


富士川クラフトパーク40





「大噴水」を見終わったので少し進むと、また看板がありました。
富士川クラフトパーク41

もういいかな。そろそろ道の駅の建物の方に戻ろう。
道の駅に戻ると、先程までとは少し感じが違います。
そりゃあそうですよね。開店前と開店後ですから。

↓AM9時前~
富士川クラフトパーク42

↓AM10時過ぎ~
富士川クラフトパーク43

ここはレストランなので、ソフトクリームを買いに行こう。
と思ったのですが、今の自分は汗ダラダラなので、このまま行くと何があったの?
って目で見られてしまいそうなので、一度車に戻ってタオルで汗を拭いて行きました。
ソフトクリームを、こんなにも欲している自分は久々です。凄い楽しみです。
富士川クラフトパーク44

富士川クラフトパーク45

富士川クラフトパーク46


ソフトクリーム(バニラ味) 税込み350円(2017年4月29日)


骨格にソフトクリームが沁みる~。

凄い美味しいしか言いようがありません。


次は道の駅の建物へ行きます。
富士川クラフトパーク47

さてどう行こうかな?
スタンプが一番上の建物にあるので、そこから下りて行く感じがいいかな。
富士川クラフトパーク48

富士川クラフトパーク49

富士川クラフトパーク50

富士川クラフトパーク51

なんて言いながら入る所は、
スタンプがある「富士川観光センター」と「おみやげ館」だけですが・・。

「富士川観光センター」でスタンプを押して、それから「おみやげ館」に行きました。
富士川クラフトパーク52

富士川クラフトパーク53

お土産のランキングがあったので、それを見てみると
桔梗信玄餅(6ヶ入) 税込み990円(2017年4月29日)を抑えて

みのぶまんぢゅう(ミニ9個入) 税込み550円(2017年4月29日)

みのぶまんぢゅう(大10個入) 税込み900円(2017年4月29日)

一位となっております。ミニが手を組んで倒したんですね。





富士川クラフトパーク54

このコーナーで、

「海のない山梨なのに どうしてホタテが有名なの?

  それは・・・山梨の人は貝を煮る名人だからです。

   どうにかして海の幸が食べたい そんな甲州人の願いを叶えたのが

    煮るという保存方法だったのです 先人の知恵が受け継がれています」


てな感じで書いてあったので、なるほどと思いながら見ていると試食が出て来ました。
富士川クラフトパーク55

気さくな店員さんが、「おいしいから食べてみて」と言ってきたので遠慮なく頂きました。
たしかに美味しいです。しかしこの流れは、コレを購入するしかないような気が・・。
まあいいや。このタイミングで出てきたのも何かの縁だ。笑 

その後も暫し談笑して、気になった商品を購入して出ました。










ここの道の駅で購入した、お土産はコレです。
富士川クラフトパーク56


ほたて甲州煮 税込み1080円(2017年4月29日)


税込み1300円(2017年4月29日)の方は箱に入っているので、
クーラーボックスに入れる事を考えると、袋の方を選んでしまいました。

袋の方は200g入っていて、箱の方は180g
袋の方は「竹の子」が入っているので量が多いみたいです。

ご馳走様でした。

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